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アキエノート

アルパカとねこすけとハムスターと犬です。

小型犬を買うために必要なサークルの役割と大きさ

ぐーぐる先生のお力を借りたところ、犬の部屋といえば、サークルのことのようです。

サークルというのは、犬の行動範囲を制限する囲いです。 例えば、外出中のお留守番や やトイレトレーニングに使えます。 室内放し飼いにすると全体を自分の領域と思ってしまうので、それを防止する効果があるそうです。 トイレトレーニングを済ませていて、室内放し飼い場合はトイレも勝手にするし、ベッドやクレートに自分で戻れるという場合などはなくてもいいかもしれません。 我が家では、サークルでお留守番してもらおうと思ってます。

サークルは家族が集まるリビングなどに設置するのが良いそうで、犬に安心感を与えられることやサークルでの様子を観察できます。

サークルの大きさですが、今候補として考えているのは以下の2つ。

ペティオ (Petio) アドメイト リビングサークル

ペティオ (Petio) アドメイト リビングサークル

ペティオ (Petio) 木製ドッグルームサークル2Way

ペティオ (Petio) 木製ドッグルームサークル2Way

この二つのいいところは、トイレが付いていることと、トイレにドアが設置できる点です。 そして、違いは、サークルの大きさです。

前者は最小限の物が置けるサイズです。 部屋の大きさを取らないところが魅力的です。 ただし、クレート飼いするとなると結構狭そうに見えます。 私は、お留守番は少しは身動きできるスペースで遊んだりして待っててもらう方がいいと思うので、これはちょっと狭いかなぁと思いました。

後者は結構広めのサークルです。 これならクレートを入れても、おもちゃを入れても遊べるスペースがあると思います。 このクレートは長方形の他にL字型にも変形させることができるので、部屋に適した形に変えることができます。 欠点は、思ったより大きそう?というところです。 7畳の部屋にこれを置いたら場所を取りすぎてしまうのではないか?と思ってしまいます。

どちらも一長一短なので、まだこっち!と決められませんが、引っ越して家具を配置してから考えることになりそうです。